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嵐のワクワク学校~ドキドキ編~

むぎゃ~~~っ!!

5月に応募した淡麗のGREENパーカーが届いてました!!

うれしい、うれしい、うれC!C!!

でもMサイズって・・・男性基準のMだったんですね~。

おしりまで隠れるほどの大きさと、けっこう丈夫な感じの生地のぶ厚さにびっくらこきました。

背中には四葉のクローバーがあってとってもキュ~トです♪

どうも!youriです。

嵐さんのチャリティーイベント、嵐のワクワク学校26日11:00の回の続きです。

1時間目は二宮先生の授業♪

照明が消えて暗くなり、ステージ上のモニターに映像が流れます。

その映像の間にニノ以外の4名様は白衣を脱いで移動して席につき、ニノは教壇へ。

嵐学校の校章がモニターに映り、5名様が着ていた白衣の胸についている校章へと変わって、虹色だった校章が黄色に変わります。

するとモニターには二宮せんせっ♪

3カットくらい上半身やら全身像が続き、最後に顔がアップのカットに。

あれは~・・・クリアファイルにするととっても映える感じのカットではないかと勝手に思っております。

そのあとの他4名様も同じような感じです。

そして照明が点き・・・

ニ「はいおはようございます」

嵐「おはようございます二宮せんせっ♪」(←「二宮せんせっ♪」は櫻井くんです(笑

と始まったのですが、ワタクシの席から見えるその風景にテンションがダダ上がり!!

こんな風景♪↓



ちょうど!!

ジャストミィィトォォォ!!

ニノと、4名様がVTRを見るためのモニターの間から翔くんが見られるじゃ~ございませんか!!

こんなラッキーなことあるんですね~。

はぁ~麗しい♪(遠いけど

たとえ二宮先生が授業をしていようがいまいが、(ごめんなさい)ず~っと翔くんの顔が眺められるってことでこれみよがしにオペラグラスで翔くんをガン見してました。

いやでもあの・・・ちゃんと二宮先生の授業も聞いてましたし、モニターも見てましたよ!!

ただ途中あの隙間にいる人に見入っちゃってて疎かになっていたかもしれませんが・・・。

でも大野くんがモニターの影にジャストミートでまったく見えなかったです(笑

ニ「授業のほうを始めていきたいと思います。最近みなさんはドキドキを感じたことはありますか?」

相・松「ドキドキ?」

翔「あるっちゃ~あるかな?」

何があったの櫻井くん!

それをyouri先生に教えてちょーだい!(何も教えてあげられないけど

ニ「あるっちゃーあるかな?でもぉ?ないっちゃ~?」

翔「まぁ~ないっちゃーない」

言われるがままに言ったことをひるがえす翔くんにどっちやねん!とヤキモキ。

ニ「ないと。ここでみなさん・・・あなた半笑いだけどどーした?」

相葉ちゃんが二宮先生♪の標的に(笑

相「・・・いや(笑)」

ニ「先生見て半笑いしてるよ?どーしたの」

相「すいません、ちゃんと聞きます」

ニ「もう始まってるからね?授業」

相「頑張ります」

ニ「うん頑張ってください・・・バカにした?今」

相「いやしてません(笑)」

ニ「みんなにドキドキを感じていただきたいなと思うの。目を瞑っていただいて、耳をすませていただけますか?」

松「はい!」

良い返事!

ニ「はい目を瞑っていただいて」

そして沈黙・・・

するとどこからともなく・・・

翔「スゥ~ッハァ~~~」

ニ「あこれT.A.B.O.Oじゃないですぅ」

会場「キャ~~ッ!!」と笑い(笑

この息遣い、コンサートとまではいきませんが、だいぶ完成度が高かったもんで本当にちょっと・・・あの・・・タブーが始まってしまうんじゃないかと勘違いしてしまうほどのリアルさ(悦悦悦

ごちそうさまでした!

26日17:00のWSではこのくだり、カットされてた模様(ちーん

どのWSだったか忘れてしまいましたが、この「耳をすませてください」のあと、翔くんがひとり両手で鼻から下を包むように隠している仕草をしていたんですよ。

きっと「ス~ッハァ~~」の準備!

でもすぐに違う映像に切り替わっちゃって本当に残念無念。

歌が始まったら始まったでけっこうなアウェー感だったに違いないですが、ワタクシはむしろカモ~ン!!ですけどね!!

松「デデデ♪」

ニ「松本くん?デデデじゃないです」

すると調子に乗った『T.A.B.O.O』が大スキな松づん、相葉ちゃんがイスから立ちあがってステージ上を動き回る(笑

ニ「はい遊ばな~い!みんなどこにもいかないよ!」

と二宮先生が止めるのもお構いなしに相葉ちゃんはT.A.B.O.Oのフリのマネ(だったかな?)をしてるし、松づんに至っては「キャンユーフィールライクディス♪」ってずっと歌ったりカメラ目線で筋肉ポーズしてるし、いつの間にか翔くんも便乗してるしでT.A.B.O.Oってば恐ろしいほどにウケる!!

ニ「なにやってんのみんな。授業中に」

翔・相「すみませんでした」

ニ「なんで私が授業中にT.A.B.O.Oをやるんですか?」

ごもっとも~~!!

ニノは『Gimmick Game』ですよね~♪

え、何か間違ってます?

翔「それは・・・」

ニ・翔「タブーです♪(笑)」

でた~~!!

おひさし!!

ウケる!!

ほんでもって自分で言っておきながら笑う翔くんがカワゆいのなんのって♪

このやろ~~!!

ニ「だからなんでふざけてんの?今日」

翔・相・松「すいません(笑)」

ニ「ゆるいよ~?」

翔・相・松「すいません」

ニ「ダメですから~。今のはね僕の心臓の音、心音ですよ。なんで心臓ってドキドキしてるのか考えた事ないかなと思うので僕と一緒に15分間学んでいきましょうということで僕の授業はこちらです!」

モニターにタイトル”二宮先生の ドキドキの 授業”が映り、

ニ「ドキドキの授業でございます!なぜ心臓はこんな音がするのか体を使って調べて参りましたこちらをご覧ください」


モニターにニノが等潤病院の前に立っています。

中に入っていって、最新型のCTスキャンをニノが体験!

検査着に着替えたニノ。

なんとこの検査着、白衣と同じ位置に嵐学校の校章が!

凝ってます♪

そして輪切りにされるニノの体。

リアル~!

たった8秒で検査終了!

翔「はやい!」

ニ「都内にまだ数台しかないCTスキャンで撮影をさせていただきました。では早速ご覧いただきましょう、本邦初公、僕の、動く心臓です!(ここでなぜかガッツポーズ)」

モニターに映るのはニノの胸の映像、透けていって、骨と内臓が映り、心臓だけに。

かなりリアルな映像で動いてました。

松「サイズとしてはどれくらいなの?」

ニ「サイズとしてはね小っちゃい方らしいですよ。20代の一般男性の心臓と比べて脂肪の付着がないのが驚きだと」

小さいころから運動していたりだとかで変わったりもするらしいです。

ニ「(病院の)先生も言っております、小さくて、効率がよく働く理想的な心臓ですと」

相「大体何センチくらいなんですか?」

ニ「はい?」

相「縦にすると何センチくらいなんですか?」

ニ「縦にする・・・先生ちょっと縦にするっていう概念はないんだ」

ウケる!!

ニ「じゃどこが縦だ?相葉さん」

相「こう、こういうことですよ」(手で表現する相葉ちゃん

ニ「わかんない、こう入ってるかもしれないよ?」(手で表現するニノ

相「先生わかんないならわかんないって言ってもらってもいいですよ」

ニ「先生には縦という概念はないんだ」

大「ははは♪」(ここでやっと大野くんの声がした・・・

相「認めねぇ~な~」

ニ「さぁこうして何が分かるのかというとですね、心臓はおよそ70cc血液を送り出していることがわかったんです。何回鼓動を打つのか気になるので体を張って調べて参りました。こちらをご覧ください」

モニターにVTRが。

朝、”8:00起床”というテロップ。

ニ「おはようございます。え~一日、心拍数を測りたいと、思います」

24時間心電図で鼓動の回数を調べるニノ。

なにも体に貼る工程まで見せんでも・・・(笑

その間に「セクシー!」言われてるし!(松づんだったかな

左下には鼓動回数のカウントが。

VS嵐の収録があった日で、相葉ちゃんがニノのとなりに。

話している間になぜか二人してパンツをカメラにドーン!

同じパンツでした(笑

あのときの★マークが忘れられない・・・。

そしてニノの鼓動は相葉ちゃんと同じパンツだったことに動揺し、早くなっておりました(笑

楽しんごさんがプラスワンゲストの回にVS嵐。

ピンボールランナーのランナーはニノ。

この時心電図付けてたんですな~。

まったくわからないっす。

楽「(スキな嵐のメンバーは)二宮くんです!」

ここでニノの鼓動は早くなって60000回を超えておりました(笑

ニ「結局3時間の収録で、1万2000回鼓動をしておりました」

そして仕事終わりのお店でお酒を飲んでいるニノに映像が変わり、「お酒を飲んでいても鼓動は早くなる」んだと。

ニ「1日で何回鼓動していたのでしょうか!?気になる~!先生気になる~!」

翔「ははは♪」

ニ「何回鼓動してるか」

翔「6万7000台いく」

ニ「そうですね!ごはん食べたり、家に帰ってダラダラして、お風呂に入って寝る、そして起きるまでなので」

翔「もう一軒行ってますか?」

ニ「もう一軒行ってない」

相「ということはドキドキすることあんまないと思う」

翔「もうないよね」

相「楽しんごさんと行かない限りね」

ニ「まぁまぁまぁそうでしょうね」

相「一緒じゃなかったの?」

ニ「一緒じゃなかったですね」

翔「ななまん・・・ななまんごせん!」

もう答えはわかっているだろうに、ちゃんと悩んで答えるようにしている翔くんにキュン。

ニ「いいところだな~」

相「8万!」

ニ「8万!じゃあ~大野さん?」

大「いや~そ、そういうもんじゃない(←噛んだ)もっといってる気がするな~・・・にじゅう(←やけにダンディーボイス)」

会場「笑」

大「20万回」

ニ「それでは実験結果を見ていただきましょうこちらです!」

モニターに回数が映る。

ニ「10万3572回!大野さん、実験結果超えちゃいけないって何度言ったらわかるんです?」

やっぱり3回授業をしているから結果を知ってるだけに大野くん、ワザと大幅に多く言ってるんですな(笑

大「やや」

ニ「予想で実験結果を超えてしまったら実験結果「あ~そんな感じなんだ」って」

会場「笑」

ニ「なんで大野さん半笑いなんですか?半笑い多いなどーしたぁ?」

ちょっと反省する感じに黙る大野くん。

そんなやりとりを見て半笑いな相葉ちゃん(笑

ニ「10万回ってすごいことなんですよ!」

松・翔「すごいね」

翔「こんなにいっぱい」

松「だって毎日でしょ?」

ニ「毎日なんですよ。送り出す血液が1回に対して70ccなワケですからぁ。どれぐらいになるかというとこのぐらいの量になります。7t!」

翔「液体の7tっていうのがどれくらいの規模感なのかイメージしづらいよね」

ニ「さすが櫻井くん真面目だね!前向きに授業に取り組んでくれて先生そういう姿勢スキだな♪」

むきゃ~♪(←ワタクシひとりでニノの「スキ」発言にデヘデヘしておりました

そんな二宮先生にスキだと言われた櫻井くん。

翔「滅相もございません。私はいつもこういうスタイルでやってます」

超背筋まっすぐでキリッとした翔くんにキュンキュンです。

4名様・会場「スタイル!!?(笑)」

ニ「授業はこういうスタイル!?」

相「わっかんない(笑)」

言った張本人の翔くんも笑っちゃってます。

ニ「まぁねピンと来ないと思うんだ。7tって言われたって。身近なものに例えようと思う。まずこの水鉄砲(と、小さい黄緑色のスケルトン水鉄砲を教壇の下から取り出す二宮先生)これを血液の量に置きかえると、87万5千発分なんだね」

相「でもなぁ~」

まだピンと来ない様子。

ニ「このね、(会場に)4万5千いるけど~」

と、話している間に相葉ちゃんに水鉄砲を打つ二宮せんせっ♪

そして席から立ち上がり逃げる相葉ちゃん。

相「やめろよ!先生!先生!」

翔「うわ~~!!」

翔くんもくらった模様。

ニ「大野くんかな~?さっき」

と、標的は完全に大野くんひとりに。

そして他3名様からはがいじめにされ、二宮先生と向かう合う格好にさせられた大野くん。

わかる・・・このあと二宮先生にどんなことをさせられるかアタイには見える・・・。

おまたにピュ~!!

やっぱり~~!!(笑

相「大野くんお漏らした~!」

大「お前先生かほんとに!」

ニ「誰にお前っつってんだ?おぉ?」

そしてまた二宮先生に追いかけられる大野くん(笑

今度は松づんに捕まった大野くん(笑

大「おれ言ってない!」

いや言ってたわ(笑

でも今度は水鉄砲は無しでなんとか終わりました~。

ニ「楽しくなってきた」

大「いじめだこれいじめだ」

ニ「はい座って~」

そして授業再開。

ニ「87万5千発よ。まぁ~すごい量なんでございますよ。ちなみにねこちらもあるんだ。目薬!2億3333万滴分になっちゃう」

翔「増えちゃったね」

ニ「増えるんだよ。21万3086日かかる、1日3回打ったら。」

相・松「21万!?」

ニ「583歳になっちゃうね」

翔・相「まぁ・・・」(←って言ってみるけどきっと計算できてない(笑

ニ「みんな大スキなのに例えてみようか」

翔「お願いします」

ニ「じゃこちら行こう!みんな大スキ、チェ・ホンマン♪」

モニターにチェさんが映る(笑

いつからみんな大スキってフレーズがついたんですか二宮先生。

ニ「ま、反応ないけど行こうか?チェ・ホンマンの体積を調べるために韓国に行ってきました。」

その調べ方はシンプル。

湯船にお湯を張る→チェさんが入る(ここはニノが「中に沈めます」って言っててウケた♪)→流したお湯の量を測る・・・この工程はちゃんとチェさんが実際にやっているカットが映ってました。

ニ「チェ・ホンマンの体積はこちら!168立方センチメートル!7tで計算すると、チェ・ホンマン42人分になるんだね!はぁ~~!!わかりやすい!!驚いたぁ~。」

自画自賛っぷりが半端じゃなかったっす。

松「いや、あの・・・チェ・ホンマンにみんな会ったことないじゃない」

ニ「あぁ、そっか」

翔「なんか、これの感想を、チェ・ホンマンっておっきんだってなっちゃうんだよな」

相「そうなんだよね」

ニ「そっか。じゃチェ・ホンマンやめます。目薬のくだりだけで」

大「いや僕はわかってますよ」

翔「チェ・ホンマンおっきいんですか?」

大「すっごいでっかいです」

嵐・会場「笑」

ニ「なんで知ってるの?」

大「みたことあるようなないような・・・」

だんだん尻すぼみになる口調にウケる!!

ニ「ないんだったらおっきいとか言っちゃいけないな。ウソはよくない」

大「・・・うそじゃないです、会いました」

ニ「どこで会ったの?」

大「え?」

ニ「どこで会ったの?」

大「なんか日本、に、きてあっ、気がします」(しどろもどろ

相「大野くんの友達なの?」

大「友達ではないです」(さっきとは打って変わってハッキリした口調

ニ「友達じゃない」

松「じゃなんなの?」

大「やなんか、一緒に仕事した気がする」

相「仕事・・・(笑)生徒なのに?」

二「大野くんは友達だと思ってないんだ、チェ・ホンマンと。ちなみにチェ・ホンマンは嵐と友達だって言ってましたよ」

残念な空気が・・・。

松「大変だ」

会場「あ~!」

ニ「嵐は友達だから僕はなんでもやるよってことで進めてくれてます」

会場「笑」

翔「改めて聞きましょう、大野さんチェ・ホンマンさんは友達ですか?」

大「友達です」

嵐・会場「笑」

ニ「みんなに協力してもらいたいことがあるんだ。相葉くんどこ見てるの?」

相「何でもないです(笑)大丈夫です」

ニ「左の方ずっと見てたよ?左の方なんかあったの?」

相「なんでもないですすいませんごめんなさい」

ニ「みんなに協力してもらいたい!いいかな?」

松「いいよ!」

ニ「よし!このグラウンドね、見えるかな?」

すると、ぐるっと風船絵や教室のステージを囲んでいた花道の淵がレーンを模るように光り出します。

ニ「一周を、みんなでリレーしていただきたい」

会場「いえ~!!」「お~!!」

ニ「いい?」

翔「まぁいい~でしょうね」

相「はい」

松「やろう!」

翔「やりましょう!先生のために」

松「みんながそれでわかるんだもんね」

ニ「そうなんですこの400メートルリレーをしていただきたいんだな」

相「4人でやるの?」

ニ「4人でやるよ」

そして走る場所をクジ引きで決めるため、みんな一斉に箱の中に手を突っ込み、

翔「あイテテテテ!!」

ニ「これボール掴んで出る?(笑)」

翔・相「あ~いたいたいたいたい!」

そしてケテーイ!

ニ「はいじゃあみんな番号のところに行ってください!」

相「はぁい!」

やっと動けるからかやけにテンションが高い相葉ちゃん♪

そして散らばる嵐さん。

どうやら走る順番は、相→大→松→翔。

相葉ちゃんからスタートでした。

ワタクシの席からはちょうどステージと重なってしまっていてよく見えず。

ワタクシの近くには松づんが。

その次の走者が翔くんだったので、ちょっと遠かった~。

でも大野くんの走る距離が短いからか、大野くんがわりと近くに見えました。

嵐さんが近くに来てくれるので自然と会場も湧きあがります♪

ニ「クラスのみんなが応援してくれてるよ!」

松「ありがとう!」

翔「これ距離は一緒なんですかぁ!?」

ニ「相葉くんは100メートル、大野くんが50メートル、松本くんが100メートル、そして櫻井くんが150メートルです」

ドSで翔くんファンに優しい(←勝手に思っております)二宮先生が大スキです(笑

翔「めっちゃ遠いぞ!」

ニ「みんなクラスの代表だからね。ちゃんとやれよ!みんな応援してくれてるだろ!いくよ!?よ~い!」

と言ってる間に松づんが何やら歩いている・・・

大「先生!」

ニ「はい?」

大「松本くん移動してる!」

大野くんの走る距離が延びちゃってます。

ニ「よ~いスタート!」

でも修正することなくスタートさせるマイペースな二宮先生(笑

相葉ちゃんが走る!

全力で走ると足が取れちゃうらしい相葉ちゃんが走る!

そして大野くんにバトンタッチ!

大野くんが走る!

走る!

なかなか松づんにバトンが渡らない!

なぜならば松づんがバトン受け取る前に走ってるから!(笑

大野くんの走る距離が延びちゃってます(2回目

そして華麗に走る松づんから華麗にアンカーの翔くんへとバトンが渡り、ブッサイクな走り方で走る翔くん。

すいません、翔くんのダッシュは底なしにブサイクに感じるのでございます。

顔も「イーッ!」って必死でね、これまたブサカワなんですの。

言ってしまえば今現在流れているJALのCMもそう。

あのジャンプの後ろ姿が・・・(笑

普段キメてもいないのにカッコいい人がブサイクになると愛おしくってしょうがないっす。

そして相葉ちゃんのスタート位置にあったはずのゴールテープ。

二宮先生と相葉ちゃんに託されていたので、ただじゃ~終わりません。

ゴールテープを持ったまま2人が走る!

翔くんも走る!

ゴールが見えねぇ~~!!(笑

そして止まってくれたはいいものの、また離れるゴールテープに翔くんはヘトヘト。

翔「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・」

ニ「がんばれ♪がんばれ♪」

会場「がんばれ♪がんばれ♪」

やっと両腕を挙げてテープを切れました♪

その場に倒れる翔くんそのかっこうがまたセクスィ~。

二宮先生と相葉ちゃんも座っちゃいます。

相「疲れた・・・」

松「いや~」

大「いやいやいや」

松「頑張ったね」

大野くんと松づんは翔くんが走ってきた道をお二人で歩いておりました。

そのスタンド周辺から「きゃ~!!」と歓声が聞こえてきたんですが、何をしていたのかはサッパリわからず。

気になる~。

翔「二宮先生!」

ニ「はい?」

翔「ゴールって、動くことあるんですね(息切れ)」

ニ「僕はね、相葉くんに呼ばれてね、急いで行ったんだよ」

翔「相葉くんああいうことやってるときほんとに楽しそうなんだよな~」

ニ「これでなにがわかってなにをいうべきだったんだっけな~?」

翔「確かに」

相「400メートル走りました!」

ニ「あ、400メートルを走るとね!あの、血液の長さを」

松「血管」

ニ「血管の長さを感じてほしかったんだ」

ニノがみんなにサポートされてて微笑ましかったです♪

歩きながらステージに戻る嵐さん。

翔くんにいたってはリレーの棒を杖にして階段を上がってました(笑

相「血管の長さをね」

ニ「うん。長さって今400メートル走ってもらったんだけど、どれくらいあるのかなってことなんだよね」

松「400メートルじゃないんですか?」

ニ「血管のね、長さ見ていただきましょうドン!そう!10万キロなんだな!・・・地球2周半するんだな!はぁ・・・」

松「あの二宮先生、そんな走ってないっすよ」

ニ「けっこう走ったよ!?おれだってこっから走ったらそのままこっち行ってるからね!」

翔「二宮先生おれの次に走ってると思う」

会場「笑」

ニ「10万キロのくだり流れつつあるけど・・・すごい長さなんだぁ・・・」

松「400メートルではないの?」

ニ「400メートルではないですね。ただ、みんな10万キロ走らすわけにはいかない」

翔「地球2周半は無理だね」

ニ「そうだから今の400メートルを、あと24万9999回走ったら10万キロってことだけ覚えて帰ってほしい」

翔「あの、数字の規模がさっきからでかすぎて全然覚えてない」

ニ「なるほど、身近なものに例えよう」

翔「お願いします!」

ニ「こちら!みんな持ってるねペンライト!血管の長さに換算すると、こんぐらい必要なんだな!6億6666万本も必要なんだ」

翔「スゲー量だ」

松「6並び」

ニ「わかんないかな~?じゃみんな大スキなのに例えようか」

翔「お願いします!」

ニ「こちら!チェ・ホンマン!」

またモニターにチェ・ホンマンさんが(爆笑

ニ「わかりやすいんだからチェ・ホンマンは。彼の身長は、218センチなんですね」

翔「でかっ!」

そして一人分の血管の長さに例えると・・・。

ニ「4587万人だよ!!」

松「4587人じゃないの?」

ニ「まそうだよね、え?じゃ4587人だよ!」

松「いや違う!」

会場「笑」

ニ「万人です」

松「だから4587万人チェ・ホンマンがこの中にいるんでしょ?」

と、両腕を前に伸ばして自分の体を見る松づん。

ニ「そうですよ。4587万人入ってるわけですから。みなさんの体の中にペンライトが6億6666万本分の血管があるわけだから」

相「どうやって入ってるの?」

翔「わかんないよね」

ニ「ちなみに赤ちゃんの中にも2万5千キロの血管があるんです。1日2トン血液を送り出していて、さっき先生10万キロだったけど、赤ちゃんは15万キロ打ちます」

翔「速い!」

ニ「打つのが弱いから送り出す力がまだないので、そのぐらいの数でカバーして、生きていると」

翔「なるほど」

ニ「最後に伝えたいことに参りましょう。」

ここでピアノのゆったりした音楽が流れます。

ニ「心臓ひとつとっても知らないことばかりでした。脳のなかにある神経細胞の数は1千億個、銀河系に輝いている星の数に匹敵します。頭の中に宇宙があると言えるのではないでしょうか。人間の体は神秘に満ちていて、人間の体に占める水分の割合はおよそ7割、実は地球の海と陸の対比とまったく一緒なんですね。海が7割陸が3割、人間の体は地球にとても似ているんです。どうですか?自分の体を知れば知るほど興味が湧いてきませんか?たまには胸に手を当てて心の声を感じていただきたいと思います。あぁ、今日も7tの血液を、10万キロの血管に送り出しているんだな~。そうすると、命というものが今までと違って見えてくるのではないかと思います。みなさんちょっと、手を前にして、グーパーグーパーしていただけますか?(嵐さん、会場グーパー)はい、ありがとうございます。手を閉じたり開いたりするのは自分の意思で簡単にできます。胸に手を当ててください。そして、心臓を止めようとしてください。どうですか?止まりましたか?ねぇ、止まらないんですよ。心臓は自分の意思とは関係なく、動き続けてくれているんです。夜寝ているときもうれしいときも悲しい時もず~っと。そう考えると、どんなにつらいことや嫌なことがあっても捉え方が変わって見えてくるんではないかなと思います。最後に、僕がこの授業で覚えて帰ってほしいことは、”毎日7tの血液たちが 10万キロを走っている”(←モニターに黒板が出て、チョークで文字が書かれる。たぶんニノの筆跡で、他の4名様もそうだと思います。最後には”和也”と。)みなさんに素敵な毎日が訪れることを願って、ドキドキの授業を終わらせていただきます」

拍手!!

やっぱり話が抜群に上手い二宮先生の授業は、ふざけているところと真面目な部分のメリハリがしっかりとしていてとっても楽しかったです。

ニノの心臓も見れちゃったし。

血管の長さって確か小学生の時に学んだんだっけ。

びっくりしたな~。

今でも信じられません。

ちょっと、本当に全部つなげたものを見せていただきたいくらいで(学者先生の頭を疑いまくりですみません

そしてチェ・ホンマンさんの印象が強い授業でございました(笑

翔くんリレーお疲れ様♪

ニ「続いては、こちらの先生の授業です!」

誰~!?





・・・続く

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プロフィール

youri

Author:youri
趣味:木更津キャッツアイとジャニーズアイドルグループの嵐さんを愛で倒してデヘデヘすること

俳優、綾野剛くんにキュンキュンしてます。

ぜひ年齢性別関係なく仲良くしてください♪

リンクやコメント大歓迎!

天性のファニーフェイスな翔くんに、常にやっさいもっさいしてます♪

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