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SexyでHoneyでBunnyなコンサート④

むぎゃお~~~っ!!!

ホットペッパービューティーの松づんツンデレCMがヒドすぎる!!(感涙

腹立たしいまでに素敵なCMじゃ~ございませんか!

なんですかあれ!?

えぇぇぇ!!?

こんな妄想が飛び出てきたようなうれしいCMを世に流してくれちゃってあざーっす!

見るたびに幸せです・・・♪

松づんだから成り立つツンデレの良さにキュンキュンです♪

一番先に見たのが北海道で流れるネイルサロン編の「とりあえず手袋しとけよ!」なんですよ。

そりゃ~もう倒れましたよね(当然です

道明寺ちっくでたまらんのです。

そして翔くんもオロナミンCとアフラックのCMが一新とな。

オロナミンCの「”希望”が見えた」の睫毛とクリックリなおめめにスキューン!

アフラックでは優しくダックにカーディガンをかけてあげる姿にスキューン!

続きにV6兄さんのコンサート2日目の感想です。

どうも!youriです。

V6兄さんの『V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!』in 札幌2日目の感想です。

今回のお席は1階席のA5ブロックのBOX席、前から4列目。

Jチケの分際でこんなところに座ってごめんなさい・・・!と、思わずにはいられませんでしたわ(汗

そのブロックでは一番端の席だったので、通路がお隣、割と快適なお席でした。

ワタクシの目の前には、もちろんスタンド席側の花道があったのですが、ちょうどイイところで階段があるもんだから、もうちょいで・・・ってところで一瞬V6兄さんがそこで見えなくなってしまいます。

でもすぐにメインステ(1日目の感想ではセンターステージと書いておりましたが、ややこしいのでメインステに統一します)に行くためのターンポイント的な、円の形したステージ(すぐそばにクレーンの乗り場がある)では顔がバッチリ見えるのでノープロブレム。

もちろん今回も岡田くんに視線は釘付けなので感想が偏る事についてはご了承くださいませませ。

1日目はガッツリ書いたので、2日目は印象的だったところのみ書きます。

ネタバレNGの方はまわれ右っ!












1.will

登場した森田くんが激近~~~っ!!

顔がオペラグラスなしで見える~~っ!!

こんなに近くてええんですか!?

ものっすごいなかなか客席を見ないまま、目線をはずしてすごくキリリとした表情のまま踊るんですけどそれがまぁ~べらぼうにカッコいい!!

岡田くんをちょっとだけ休んで森田くん見てました(笑

どこからだったか忘れてしまいましたが2曲目?くらいでメインステで踊る岡田くん、右足の靴紐がほどけてしまっていて。

岡田くん、右足見てました。

「むぎゃ~~っ!!踊りっぱなしの時間なのに危な~い!コケんといて!」ってず~っとハラハラしておりましたわ・・・!

もちろんダンスってフォーメーションも変わるため、メンバーがヒモ踏んじゃったりしないのかもすんごく気になっちゃって気になっちゃって(汗




6.12ヶ月

この曲で初めてクレーンに乗るんですが、岡田くんがせり上がる時間内で靴紐を結び直しているのを見てホッとしやした。

そしてワタクシの方では三宅くんがクレーンで頭上を通過!

思いっきり真下だったんですよ!

どっひゃ~~!!

でしたね。

いつかムービングステの真下にも行ってみたいです。

他にも長野くんや井ノ原くんが違う曲の時に頭上を通過してました。





10.Happy Happy Birthday!

長野くんが出てきたときに井ノ原くんのおしりをタッチ!

井ノ原くんもやり返してました♪

キャッキャッしててキュ~トでした♪





12.Catch

キャッチだけに冒頭ではキャッチボールをしていた兄さんたち。

岡田くん(心の中では「ぶっさん!!」)が坂本くんに向かって投げていたんですが、2日目は坂本くんキャッチ失敗!

しかもこの日の岡田くん、「まーくん!」って言ってから投げてた・・・(悦

もしかして坂本くん、これに動揺して取れなかったのかしら!?つって♪





13.WALK

この曲だったかどうか定かではございませんが。

花道での岡田くんと坂本くんの寄り添いっぷりというか、密着度がカップル並でニヤニヤしました(悦

完全に1日目よりスキルアップしとる。

まさに公衆の面前でピッタリと。

坂本くんの左胸に岡田くんがスッポリ入ってるあの感じが非常に鮮明にワタクシの変態メモリーに刻まれております。 

あぁ幸せ・・・♪



~MC~

井「いえ~い!楽しんでますか~!?楽しんでるか~い!?改めてV6ですどうも~!」

V「どうも~こんばんは~」

井「V6が札幌に帰ってきたぞ~!」

客席「いえ~い!」

井「札幌2日目!」

岡「終わっちゃうね~」

井「終わっちゃうね~。ラストです」

長「あっという間ですね」

井「短かったけど2日間できたのは札幌のみなさんのおかげですから!ありがとうございます!」

V「ありがとうございま~す!」

井「また呼んでください!MCタイムに入りますので着席してください。今回セットがセンターステージということでいつもはあっちの方にステージがある、今回は真ん中にある。いろんなところから見られちゃうから気が抜けない!森田さんどうですか?」

森「いいじゃないすか!ひとつになってる感じがして!」

井「ひとつだよね!ひとつになりたいよね!」

森「10年ぶりくらいですか?360度やるの」

井「そうだよね!デビュー当時はこんな感じでやってたんですよね。走りまわってたんだよね。一瞬ローラースケート履いてた時期もあったけど」

?「あったねぇ~」

三「ローラーブレードもやってたよね」

井「今は脱いだということでね」

長「脱いだって言うか大して履いたわけでもない(笑)」

井「キスマイフットに託した。お前らの時代だ!つって」

ウケる!!

井「本日のテーマはこちらになっております」

モニターには『6人』とな。

フゥ~~ッ♪

井「V6っていうグループ名はあとからついてきたんですよ。でも6人ていう言葉は昔からあるから、聞くとビクッとしちゃう」

長「俺たちのことだってね」

井「思いますよね。6人ならではの話しましょうか」

森「そうですね」

井「どうですかね森田さん!」

森「なんすか?」

ちょっ・・・!(笑

井「6人でぇ、6人ということに関して考えることあります?」

森「ありますね」

井「例えばどういうこと?」

森「例えば?」

井「はい・・あれ?無い?」

森「なんかねぇ、やっぱりねぇ・・・運命感じてますよ」

V「おっ」

客席「きゃ~♪」

井「例えばどういう?」

森「いやだから~、違う人が入ってたら、また違うグループになってたと思うし。この6人の性格、が集まって今がある」

井「そうだよね、そうね」

拍手!

井・長「そうだね~」

井「森田さん説得力ありますね」

森「なんだそれお前!ねぇのかおい!」

井「いやありますよ!でもほんとにそうだよね。ひとり欠けてもひとりが別のことしてもこの6人にはなってないということですからね。しかも16年続いてないかもしれないし」

坂「6人だから続いてるわけですしね」

井「そうですよ!」

長「バランスができてるってことですしね」

井「岡田くん何をニヤニヤしてんすか?」

岡「最近さぁ、アレだよね、あの~、おいしいもんとか食べるとさ、メンバーに食べさしてあげたいなって」

ニヤニヤする岡田くんにこっちもニヤニヤ♪

超カワゆい!!

普段そんなこと思ってるの?

V「あはははは!!」

井「わかるわかる!」

岡「16年てやっぱそういう感じなのかな?」

井「家族的な?いい映画観たら坂本くんこの映画観たかな?とか」

岡「思わない(笑)」

坂「お前が言い出したんじゃねぇかよ!」

岡「いやメシは思うけど映画は思わないな」

井「例えばこの映画坂本くんスキそうだなとか岡田がスキそうな」

岡「(食い気味に)坂本くんがスキそうな映画わかる?」

井「ミュージカル的な」

ザックリ!!(爆笑

三「あぁ、サタデーナイトフィーバーみたいな」

岡「知ってる?坂本くんのパソコンの中におれずっと音楽聴いてる時さミュージカルしか聴いてないの」

井「ipodにもミュージカルしか入ってないっていう」

岡「最近変わったんだよね」

三「R&Bとか~」

岡「コブクロが入ってる」

なぜか全員爆笑!!

井「ちょっとなんかこう笑える」

坂「コブクロに失礼だろ!」

岡・井「コブクロはいいよ」

坂「カメラさんまで爆笑しやがって」

井「おれもびっくりしたわ。昨日から帰りの車の中でパソコンで音楽かけられて、「なんで今かけてんの?」って言ったら、「イヤホン忘れちゃったんで」って。けっこうな大音量(笑)」

森「イヤホン忘れても聴きたいってこと?」

V「はははは♪」

岡「すっげ~悲しい曲ばっかしかかけないの!」

坂「落ち着いた曲が聴きたかったの」

岡「で一人でさ~ずっと「なんか悲しくなってきたな~」つってずっと違う曲聴いたり」

井「R&Bとか外国の歌とかけっこうかかるラインナップで急にコブクロがでてきたの!「コブクロさんだ!」って」

坂「自分の聴きたい曲をフォルダリングして、聴いてるだけ」

井「坂本BESTを作ってたいう」

坂「そうそうそう。で、たまたま順番でコブクロさんの曲が」

井「はははは!ジャンルは無視してスキな曲だけ集めた」

坂「そうそうそう。言っとくけど昔のいろんな曲も聴いてるからね」

三「昔の曲ってV6以外でも銀蝿とか銀蝿とか銀蝿とか」

岡「銀蝿~、チャゲアス・・・」

坂「チャゲアスは違うだろ!」

三「チャゲアスは長野くん」

岡「ちゃうちゃうちゃう!チャゲアス~聴いてたよね?(長野くんに)」

長「聴いてたね~」

この長岡にむきゃ~♪でした。

井「V6のスタッフさんと一緒にいて、長野くんに電話してみようってことになって電話したの「今何してるの?」って「今部屋にいるよ」って。後ろで音楽流れてたから「何聴いてるの?」って。絶対チャゲアスだぜ♪って話してたら「おれ?チャゲアス」って」

ウケる!!

期待を裏切らない男・長野博。

三「長野くんは最近何聴いてるの?」

岡「長野くんはXはだって絶品だからね」

井「『紅』は絶品だからね」

長「学生のときだよ!?」

井「最近何聴いてるの?」

長「普通にミスチルとか」

井「おお~」

三「でも移動中になんかそういうipodみたいなの持ってるの見た事ない」

井「ないね!チップとか埋め込んでんじゃないの?」

三「はははっ♪」

長「サイボーグ(笑)」

森「ロボットだよ」

三「ロボットっぽいっちゃ~っぽい」

森「ぽいよね」

井「持ってるの?」

長「持ってるよ」

森「再生するヤツとか」

長「持ってるけど~」

井「何?再生するヤツって(笑)」

長「おれけっこう持ってるよ」

三「ほんとに!?すごい高めのヘッドフォンしてるイメージがないもん。想像つかない」

長「おっきなのが邪魔なの。できるだけコンパクトにいきたい。持ち歩くのヤダ」

岡「長野くんだって3秒で寝るでしょ?」

井「早いよね~長野くんね」

三「早い!あれをおやすみ3秒って言うんだろうね」

井「のび太並だよね」

三「のび太並だよ」

長「デビューしてからだよ移動中寝られるようになったの」

三「ほんと思うもん!誰かがどっかからこう吹き矢で」

井「あ、毒ってこと?はははは!!」

長「それをさ~健が撮ってるんだよ寝顔を」

三「長野くんの寝顔シリーズいっぱいある」

なんですとぉ~っ!?

井「おれは大体寝ないんですよ移動中。で、健が「そろそろかなぁ~」っつって。カメラを持って長野くん狙って(笑)長野くん口開けて寝てるから~それが全部(笑)」

三「岡田の寝顔シリーズもいっぱいあってぇ~」

マッハで譲って!!って思いましたよね(ニヤリ

三「で、加工したりして」

井「すげぇハデハデな」

三「おしゃれにしたい」

井「レインボーカラーのヤツあるよね」

三「二人の寝顔のTシャツを作るからぁ~」

ウケる!

井「6人でさぁ~こっち側(中心)で話してるとどっかで絶対お尻向きなワケだからぁ~。みんなでしゃべくり感があるように、たまに語尾だけこっち(自分の後ろのアリーナ席)向くっていうね。「そうだよね?」なんつって問い掛けてね」

岡「どういうふうに?」

井「だからぁ~、こういうふうに(後ろに振り向く動きを再現)」

V「ははは♪」

井「『6人』についてですよ。俺だけかなぁ?デビューして恥ずかしかったのが、車の後ろに”V6”ってあるじゃない?V6エンジン。ファンレター読むと「V6の車がいっぱい走ってます」って(会場爆笑)その子がかわいそうになる。冗談なんだけど~」

長「本気であのエンブレム作ったと思った人いたよ」

井「ほんとに?」

長「V6carって作ったんだね~って」

井「おれたち移動してます!みたいな?」

長「そうそうそう!」

井「アホでしょ!車としてはねすごいイイ車だから、僕らとしても移動車がV6でも自分たちがV6だからなんか恥ずかしんだよね」

V「恥ずかしい」

坂「新聞とか読んでさ、スポーツ選手が6連覇とかになると、”V6”」

井「あ~」

坂「すっごいむずがゆくなるよね」

井「あった。「またV6新聞出てたよ」とかつって。「あほんとですね~」つって。ちょっと浮かれてたの、おれも。で、ある時、スタッフさんが新聞読んでたの。バレーボールかなんかで6連覇したんだよ。それ見て「あ、またですか♪」って」

ウケる!!

井「あとで新聞見て「あっ!バレーボールだ!」って」

V「恥ずかしい(笑)」

井「あの頃に戻ってすいませんでしたって言いたい」

長「ははは♪」

井「そういう勘違いありますね」

三「尖ってたね」

井「えぇ~。6人と言えば6人で東京で食事することってあんまりないですよね」

森「そうですよね~」

井「こうやってツアー来ると6人で食事することあるでしょ?昨日も行ったんすよ」

森「ほんと訊かれるよね~。初めて会った人に6人でごはん行かれるんですか?って」

長「あぁ。言われる」

森「遊ぶんですか?って。仲いいんですか?って。3000回くらい訊かれた」

井「3000回なんて答えてきたの?」

森「ううんって」

ウケる!!

森「ちょっとね~こういうツアーがチャンスなんですよ」

井「だってさ、毎日何かしら会うじゃん。で、別に会わなくても連絡すればいいしって思ってると、食事することってないよね」

長「途切れることがないじゃない」

井「だから6人で食事っていうチャンスはなかなかないので、写真を撮ったわけですよ。見ていただきましょう。こちらです」

モニターに5人の姿が。

後ろにトニセン、前にカミセンの三宅くん岡田くん。

誰かがいませんな。

三宅くんはフード付きの黒いパーカーを着ていて、フードを被っているんですが、そのフードにネコみたいな形した小さな三角形の耳がついていてとってもキュ~トだったんですよ♪

しかも手もなにかつけてる・・・というかパーカーの袖に繋がってる手袋?

指は出てるんですけどね。

クロネコさん♪

長「お寿司行ったの」

井「誰か着ぐるみ着てるヤツいますけど、あれ私服だからね」

さすが!!

岡「すごいよね~。昔ピカチュウのなんか着てる人いたよね」

井「岡田もたまにはああいうの着なきゃ」

岡「いやぁ~30超えてるからちょっと恥ずかしい」

井「あいつ(三宅くん)どうすんだよ」

ごもっとも!

三「あれ!?ひとりなんか、丸いのいないね」

丸いのとは頭の事かしら?

井「ちょっと遅れて来るみたいな。最初は5人で行ったんですよ。お寿司屋さんに行ったんだけど、おれら調子にノッてきちゃって。こんな写真もあるんで」

なんと5名様がカウンター(普段板前さんが立ってる場所)にいるお写真。

井「カウンターに入っちゃって」

三「松茸デカイな~!」

松茸は岡田くんが持っていたと思います。

他にも誰か持ってたかしら?

いかん、岡田くんのメガネスタイルしか記憶にない・・・。

岡「しかも松茸食べてない(笑)」

三「そうなんだよあとから出されたんだよ」

井「「おれたち食ってねぇ」って」

三「ほんとだよ」

井「出なかったんだよね。ここまで来てもね、なかなかもう一人来なかったんだよね。けっこう待ったんですよね。でもやっと、揃いました。次の写真」

と、出てきたのが、最初の写真と同じようなV6兄さん、でも三宅くんと岡田くんの間に森田くんの代わりとでも言いたげな板前さんが!!(推定60歳以上

ウケる!

ちょっと!!

いきなり森田さんが老けちゃったよ!

森「いやいやジジじゃねぇかよオイ!」

長「剛年取ったな~」

三「これで全員揃えた!」

井「やっとこれで6人揃った。今回のテーマ、6人にピッタリですね。これからもこの6人で」

森「うっせ!」

三「いいね、背筋がピンと伸びる感じで。いいよこの人がセンターだとすごい・・・」

井「いいよこの人センターで行こうぜ」

三「これで『will』とか歌う・・・ウィネバ~ストッピ♪」

お腹痛い!!

井「いや~いいですよ」

三「すごいノリがいい人だったね」

井「「真ん中ちょっと入る事できますかね?」って言ったら「え?アタシ?いいですよ」って」

長「ちょっと剛のモノマネしたけど全然似てなくて「遅れてごめんね~」とか」

絶対テキトー!(爆笑

長「全然かすりもしてないんだよ」

井「聞いたことないから!」

三「一応謙虚な感じ。「私が森田さんでいいんですか~?」って」

井「言ってたね。昨日の夜、森田さんどこ行ってたんですか?」

森「ちょっとあの、夜の活動の方を」

井「夜の活動!?」

?「エロッ!」

井「何食べに行ったの?」

森「寿司とか~」

井「おれたちも寿司だったけどな」

森「え~やだなんか」(ものっすごい小声

三「おれ巻き戻してみんなに聞かせてあげたい。「地方とかがね、ほんとチャンスなんだよ」こいつ!!さっき6人でごはん食べに行く時チャンスなんだって言ってた矢先、来てないっていう」

井「おれたちと食うよりも大事な友達がいたってことでしょ?」

森「ことでも無いっす!」

三「たぶん違うチャンスを見つけに行ったんだよ」

井「だったらあの(写真の)オッサン、(メンバーに)入れるぜ?」

マズ~イ!!

もっと平均年齢が上がる!

えっ、そこじゃない?

そうですね!!

三「ほらキャップのツバ付いてないバージョンだから」

板前さんは縦に長い白いコック帽だったので。

井「そうだそうだうん。まあまあまあまたきたときは頼むぜ?」

森「まぁ、近々」

井「ははは!」

長「近々って!来週は?」

三「来週は?どこ行くの?」

森「その時に考えましょう」

井「いくらでもチャンスはありますからね。6人の活動もありますので、いろいろ言ってきましょう。長野さん、グルメ的な仕事が」

長「いやいやいやいやそんなことないですよほんとに」

ものっすごく謙虚な感じに話す長野くんにウケる!

声小さすぎて最後ゴニョゴニョしちゃったもんだから、

井「おい普通にしゃべれよお前!」

って!

三「じいさまとばあさまみたいじゃん」

井「グルメ界に行っちゃうんじゃ」

長「いやいやいやそんなことないそんな○×%$#・・・」

井「イラつくんだよだから!」

愛を感じる・・・。

井「おれ昼中華を食べに行ったんですよ。で、他に食べる人いないかな~と思ってみんなにメールしたんです。まず長野くんは「ごめんね~行きたいんだけど、おれもうラーメン屋さん並んでる」って」

残念!

長「あとね~40分遅かった」

井「ちょっとふと思い立ってね~。」

三「なんで一報くれないかね?(長野くんに対して)」

井「言ってくれたら行くのにね!」

三「ほんとぬけがけキングだよ」

長「じゃ井ノ原のは行ったの?」

三「や・・・」

行ってないんかい!

井「絵文字もなにもなしで「会場に行けばごはんあるよ」って」

ヒドい・・・(笑

井「なんでギリギリに中華行ってんの?みたいな感じで。そのあと悪いと思ったのか電話してきて、「なに食べたのぉ?(三宅くんちっくに)」。坂本さんはアレだよね「おれは今、腹が減っていない」」

三「関白!」

岡「昔の人みたい」

岡田くんは坂本くんの話になるとやけに話しだしますよね。

なんでなんでしょう?

末っ子ちっくでスキです♪

坂「昔の人に対して昔の人って失礼だろ!」

お、お父さんちっく!

岡「今どきそんなメールの返し方ある!?「おれは今、腹が減っていない」。だいぶ優しいメールなんだよ?”来たいなら来てね~待ってるよ~”みたいな。その返事に「おれは今、腹が減っていない」(すごい武士みたいに渋めで)」

坂「ちょっと待て!言い方だろまず!」

三「メールだと余計にさニュアンスが伝わりづらいじゃん」

井「ちゃんと絵文字入ってたよ。「腹が減っていない」のあとにグイン!って(上に上がる矢印を描く井ノ原くん)」

えぇ~っ!!

それもまた使い方が(笑

三「アゲアゲなの!?」

井「いらな~い!っていらな~い!って」

岡「じゃ~文章変えろや!」

坂「そのあとちゃんと「ありがとごめんね」みたいな送りましたよ」

井「あぁあぁ、ちゃんと送ってくれましたよ。けっこう絵文字使う人なんすよ」

V「へ~」

長「他2人(岡田くんと森田くん)は?」

井「だからね、今「けっこう優しい内容だったよ」って言ってましたけど、「あ、(メール)見てたんだ」って」

三「あ~~~~よくいるんですよそういう人!」

つまり、岡田くんからお返事が来なかったわけなんですな。

三・井・長「見てたのに!」

森田くん大爆笑ですよ。

井「おれはてっきり、もしかして(メール)届いてなかったのかなって送信のボックス何回も確認したよ」

三「いるんですよ自己完結型。解釈して返信しないパターン」

井「あれはなんだったんすか?」

岡「すぐあれです、消去・・・」

井「あはは!」

岡「すいません、見て、あイノッチ食べに行ってんだな~って・・・終わっちゃいました」

井「ま、誰からも返ってこないんだろうな~って思ってたの。気遣って行かなきゃって思われてもな~って。だからいいんだけど、あとで会うしね・・・あれ?剛?」

一斉にみんなの目が森田くんに注がれたかと。

三「腰こんなんして(クネクネ)」

井「誰も言わなかったからおれも何も言わなかったけどさ」

森「誰も言わないからいいかなと思って」

井「やっぱり届いてたか」

森「おれは部屋にいたの。寝てたの」

長「あの時間まで!?」

井「けっこう寝てたね」

森「で、(メール)見て、「あぁ」つってまた寝ちゃった」

井「けっこうおれもギリギリの時間に行ったからね」

森「ただひとりでかわいそうだなと思って誰かしら行っててくれって思った」

どんだけ!!(爆笑

井「願っててくれたんだね」

三「最後の方に「ちなみにひとりだけどね」て入ってた」

井「結局僕はぁ、昼時、マダムたちに囲まれて、女子十ニ楽坊が流れる中、坦々麺食ってましたよ!」

長「誰もつかまえられず(笑)」

井「たまにはね、ひとりもいいかなと思いまして。けっこう森田さんはアドレス変更されるんですよ。送ったけど返ってきちゃうことが多くて、マネージャーさんが連絡事項を一斉送信すると名前を登録してる人は(名前が)出るじゃない。いつも知らないアドレスが(笑)これ森田だ!って。黙って登録しましたけど。だから今日(メール)送れたっていう」

森「お願いしますこれからも」

井「でも気持ちだけ受け取りましたよ」

三「また誘ってよ」

森「そうそうそう」

と言いながら一歩後ろへ下がる森田くん。

井「なんで今後ろに下がったの!?」

森「全然行くしほんと」

また一歩下がる森田くん(笑

井「坦々麺食べようよ~!女子十二楽坊聴こうよ~!・・・や~すいません、ごめんね長野くんの話」

V「逸れちゃったよ」

三「なんだっけ?食いしん坊」

井「万才?何代目になるんですか?」

長「何代目になれたらいいですね~。修造さんのあとにちょっとやれたら面白いですね~。おれが絵になってるんでしょ?どや顔サミットにけっこう呼んでいただいて。今度3時間スペシャルがあってまた呼んで頂いてます。ロケ行ってます。ぜひご覧ください」

拍手!

井「そして岡田くん」

岡「はい!今コクリコ坂っていう映画公開中と、天地明察という映画を最近撮ってまして、来年公開になるんで見てくださ~い」

拍手!

井「そして剛くんが~舞台ね、NY公演行って、凱旋ということで」

森「来年の1月に金閣寺という舞台ありますので、はい、東京と大阪あります観てください」

井「しかも次の大河ドラマに出るんでしょ?」

森「そうです松山ケンイチくんが平清盛を」

井「大河ドラマ2回目でしょ?同じグループで大河2回目も出てる人って・・・」

三「あ~おれらも草履あっためる役とか」

ウケる!

井「じゃNHKで」

三「NHK食堂で会おうぜ」

森「あさイチで」

井「1階の食堂で会おうぜ!で、健くんも」

三「はい!ラブリーベイベーという舞台をやります!東京グローブ座の方で。もしよかったら来てください」

井「こないだ僕舞台やったんですけど、そのDVDが発売されるので観てください。そして6人のお知らせで、新曲が会場でも販売されております。会場でも買うとこんなものがもらえます!」

三「Bunny盤を買ってもらうとビッグポストカードがついてまいりま~す」

井「は~い♪そして」

岡「Honey盤を買うとポストカードが3枚、ついてきま~す♪」

この「ついてきま~す♪」がやけにキュ~ト極まりなかったっす!!

カワゆいテンションで♪

井「剛くん」

森「通常盤にはこちらキスマークが、ステッカーが入ってます。これパネルが置いてありますんで、そこにメッセージを書いてステッカーを貼っていただけると」

井「うれしいですね」

森「うれしいです」

井「ぼくたち見てますからね!」

森「楽しみです」

井「よろしくお願いします。パンフレットがあるんですけど、ロザンゼルスとラスベガスで撮ってきたんですけど。一人一台ずつカメラ持って撮り合いっこしたんですけど、その映像を見ていただきたいと思いますのでVTRスタート!」

V6兄さんハケます。

~VTR~

岡田くんが映ってます。

その後ろに外人さんが映ってるんですが、大きくて格好もSPっぽいってことからなのか、井ノ原くんがSPのBGMを口ずさんでました。

場面変わって、三宅くんのカメラで森田くんがイスに座ってる姿が。

ただ座っているわけではございません。

バナナを頬張ってます(笑

三「モンキー♪ヘイモンキー♪ヘ~イモンキー♪モンキー!ヘ~イバナナ~♪」

言われてる間も森田くん食べて1本完食です。

そのあとはひたすら車内での「寝てない」「寝た」の言い合いですよ。

小学生か!!

まずはじめの標的は井ノ原くん。

森「落ちてましたよね?」

井「落ちてません」

長「正直に認めればいいんですよ!」

井「寝てました」

お次は長野くん。

完全にテーブルに突っ伏した状態でカメラに抜かれていて、起き上がるとメンバーから「寝てましたよね?」って。

長「寝てません」

三「今完全に寝てましたよ!」

長「寝ました。寝ましたよ」

この長野くん、やたら偉そうで(笑

井「謝ってくださいよ!」

森「なんで嘘つくんですか?」

長「すいませんでした」

これもさっきとテンション変わらず。

森田くんが長野くんの隣にいて、ものっすごいドアップで顔を映しているんですよね~。

その姿が面白い♪

三「どうして嘘言ったんですか?」

長「それがなにか?意識ありません」

三「開き直りですか?」

長「開き直ってません」

三「キレてるんですか?」

長「キレてません」

森「逆ギレですか?」

長「キレてません普通です」

井「キレてないですよって言ってくださいよ」

長「キレてないっ・・・」

顔が・・・!!(笑

森「ここで真犯人」

どーん!

と映し出されたのは坂本くんでした。

そこからみんな坂本くんにズームイン!

森「白目剥いてました」

坂「白目剥いてましたけど、目は瞑ってませんでした」

どんだけ!

そしてその白目剥いてる時の坂本くんの映像が・・・(笑

そんなにヒドくなかったですよ★





17.ヨロコビノウタと18.遠いところまでの間のトーク

岡「あざーす」

すでに「ありがとうございます」ではなかった(笑

井ノ原くんがギターをジャ~ン♪って(笑

井「お疲れ様でした」

岡「お疲れ様でした」

井「いやぁ~、いい歌だった・・・シビれたね」

岡「聴いてくれた?」

井「聴いたね。最後だけだけどね」

岡「次はイノッチだね」

井「そうだね」

この温い感じがイライラするっ!!(悦

岡「名曲が・・・・・・(客席に)帰ると思ったでしょ?」

井「おお~ニューバージョンだこれ」

岡「帰らないよ。一緒に、一緒に歌う?(←この言葉の間に井ノ原くんがギターを奏でちゃってしどろもどろになる)すいません(笑)これはね、邪魔できないんですよ」

井「いやいやいや!いいじゃないですか、そっち側に行けば」

岡田くん、歩きだして後ろにハケるのかと思いきやスタンドマイクの前に立った!!

うそ~ん!

井「たまに逆方向いってぶつかっちゃうみたいなアクシデントもあったりして」

岡「・・・・・・・・」

井「ふふふ♪なにその目は!」

岡「いや帰りますよ僕は」

井「帰るんですか?」

会場「え~~っ!!」

井「おれどうすればいいの?」

岡「いいじゃ~ん」

ハケるために歩き始める岡田くん。

井「帰っちゃうの?」

岡田くん、ステージの段差に腰掛けました。

会場「フゥ~ッ!」

その座ってる姿すら画になります♪

井「・・・着替えもありますんで」

岡「フフッ・・・そうですね、帰らないと。頑張って」

井「は~い」

そしてひとりになる井ノ原くん。

井「帰っちゃいました。ひとりでございます。(会場「イノッチ~!」)呼んだ?呼んだよね?それでは歌います遠いところまで」

1日目よりも長い気がしたのでうれしい、うれしい、うれC!C!!

独特な沈黙に我慢できず、ニヤニヤしてしまいやした。





22.Supernova

1日目はけっこう暗い中いきなりポールダンスされたもんだからはじめよくわからなくて、でも2日目となるともうず~っと岡田くんに一点集中させていただいて。

クルル~ン!なポールダンスを堪能しましたよっ!

この時の席は1日目よりもやや横から見る感じでしたので、動きがけっこうよく見えました♪

くっ・・・!

やっぱりカッコイイ・・・!

あの真っ赤なポールになりたい・・・。

岡田くんのあんなとことかこんなとことかが密着(自粛





~アンコール~

28.Darlingと29.COSMIC RESCUEの間

だったかな~と思うんですが、この曲と曲の合間にメインステージでみんなダンスしてたはずなんですが、この時、岡田くんが後ろにいる長野くんを見つめてたんですよね~、たぶん。

二人ともちょっとハニかんでるんですよ。

なんでなのかはサッパリわからなかったんですが、これちょっと覚えてます(笑




31.HONEY BEAT

歩いてきてくれるV6兄さん。

ここで岡田くんが目の前に!!

むぎゃ~~~っ!!

いやぁ~~~っ!!

こんな大スキな曲でしかもアンコールでしかも目の前で!!

オエ~ッ!!

うれしすぎて、オ~エオエオッ!!

ワタクシ、岡田くんが来てくれたときだけ今回のうちわを持っていたんです。

えぇ、「やっさいもっさい」という文字を貼り付けたうちわを。

人の頭の間から見る岡田くんはきっとこの瞬間が最後なんだと悟りまして、今までで一番頑張りました。

もちろんマナー違反はしないように。

岡田くんは顔を向けてくれてはいるんですが、視線はなかなか合わず。

このままステージに向かって行っちゃうのかな~と半ば諦めていたらなんと!

ワタクシのすぐ横の通路からよく見える円の通路に岡田くんが滞在!(滞在て

まだいてくれてる~!

と、思って通路にはみ出ないように、かつうちわが岡田くんに見えるようにアピール開始!

勘違いでもいい、思い違いでもいい・・・・・・・・・・。

やっさいもっさ~~~い!!!

岡田くんがこっち見て反応した~~~!!!

「うんうん」みたいに、手をおでこにあてて、「OKOK」みたいにちょっと目を細めて、頷くような動きを見せてくれたんですよ~(涙

4,5秒くらいだったかなと。

あんな顔がよく見える位置でまっすぐにダイレクトにクリアーに・・・。

そう思わせてください(石化

当然ながらやっさいもっさいは踊ってくれませんでしたけども。

そのあとすぐ後ろを振り向いたんですけれど、まず岡田くんのうちわらしきものを持っている人が見当たらなかったんですよね。

岡田くんが去ったからワタクシみたいに下げただけかもしれませんが、あの時の岡田くんは2階席には目を向けてなかったので。

明らかに1階席だったので。

それでもう~~~この日来てよかったって。

待ってて良かったって。

どうしてなのかわからないんですが、翔くんが近くに来てくれるよりも岡田くんが来てくれると感極まって涙が出そうになります。

歩いていく岡田くんをオペラグラス無しで見つめ、ハニビを踊りまくりました。

し、しあわせになりすぎて死んでしまう病にかかる2秒前・・・!

でもこのあともっと重病になる出来事が巻き起こるのであった。





32.Sexy.Honey.Bunny!

メインステージにて。

坂「岡田!」

今回は余裕を持って指名してくれました♪

って・・・岡田くん!?

岡「Sexy!」

dfに:kdふぉpb・・・・!!!!

ぃやっさいもっさ~~~~い!!!

そ~れそれぇ~~!!

そ~れそれぇ~~!!

おっさおっさおっさ♪

おっさおっさおっさ♪

むぎゃ~~~っ!!!

このやろ~~!!

殺す気かっ!!

腰が砕けるSexyをどうもありがとう・・・!!

鼻息が荒くなるわ、涙が出そうになるわ、一番発狂するわ、体が熱くなるわ、頭が真っ白になるわで、も~~・・・てーへんでした。

またファンのみなさんの一体感というか、ツアーでしか聴けない坂本くん以外のメンバーの「Sexy」に対する姿勢が美しいですよ!!

「岡田!」って坂本くんが言った後、ちょっとだけ「きゃ~♪」ってなるんですけど、ちゃ~んと言う前はシーン・・・状態なんですもの。

み~んな静かにしっかりと岡田くんの声だけ聴けたわけです。

素晴らしいですよV6兄さんファンは!!

アタイは感動した!!

岡田くんの「Sexy」についてですが。

岡田くんらしい優しいスウィ~トボイスでちょっと照れが混じっているかのような爽やか青年の「Sexy」でした(これ通じるんだろうか・・・

しっかりフリ付カメラ目線で♪

ワタクシうれしすぎてこのあとの「オ~エオエオ~♪」のフリを今までで一番全力でやってました(笑

そして岡田くんはそのすぐあとの「GO」を言うのを忘れていたのか歌っておりませんでした~。

あちゃ~。





~ダブルアンコール~

まさか無いだろうと。

終了を告げるアナウンスは流れているし、お客さんは帰っていくし。

でもですよ。

かなり長い間「アンコール!」の声が響く中、V6兄さんが出てきてくれました!!

やっぱり最終日は何かが起こるんですね!

「ありがとうございました!」「バイバ~イ!」

って言って終わっちゃいましたけども(笑

もう一回は叶いませんでしたが、無理して出てきてくれたんだと思うのでこちらこそありがとうでした。






というわけで、ワタクシの2011年V6ツアーはこれにて終了いたしました。

360度と謳ってはおりますが、ワタクシが観た景色は両日とも割と全編に渡ってこちら側を向いてくれるというか、いわゆる正面側でして。

たくさんお顔とダンスが見れてよかったです♪

充実した2日間でございやした。

今回のツアーで思ったことがたくさんあります。

気分を害される方がいらっしゃるかもしれないので、そこは自己責任でこの先を読む・読まないを決めていただけると幸いです。
















ワタクシはもともと嵐さんファンなので、そちら目線から見て今回のV6兄さんのコンサートにつて言わせていただくと、まさに「ファン思い」だと。

決して嵐さんが「ファン思いじゃない」ということではございません。

あとから知ったのですが、三宅くんが前からずっとこういうシングル以外のカップリングやアルバムで構成されたセットリストでやりたかったんだということを知りました。

それは本当にコアなファンにとっては願っても無い案だったと思います。

ワタクシも嵐さんにしてもらえるものならしていただきたい気持ちでいっぱいですもの。

けれどそれはドーム規模、国立規模でやるには難しいことなのか、「国民的」というワードがちょいと邪魔をしているのかなんなのか。

この先、嵐さんでこういうツアーになるのがまったく想像できません。

今年発売されたドームver.コンサートDVDの中に入っていた特典DVDに収録されている今年のコンサートについての会議内容で、「風」や「GREEN」など、あまり聴くことが無い曲もセットリストに挙げられておりましたが、それは今のところ実現していなくて。
 
コンサートに行けたにも関わらず、ちょっと残念だなと思ったりもしてしまいました。

独りよがりだってことはわかってるんです。

嵐さんには嵐さんなりの配慮や葛藤や苦悩や思いやりがあってこその決断だったと思うので。

ただ・・・ちょっとワガママを言わせていただくと、嵐&嵐ファンによる、嵐ファンのための、嵐ファンへのコンサートみたいなものが観たくて観たくてたまらんのです!!

つまりはコンサートで披露していない曲、または披露する機会が少なかった曲を堪能したいってことですな。

既出のコンサートDVDも昔のを観る回数が圧倒的に多いワタクシ。

なんなら最近のよりもAAA+の凱旋DVDの方が観ることが多いくらいです。

ビジュアルでもなんでもない、ただただ昔の曲が聴きたいっていう思いで。

ワタクシが昔の嵐さんを観ていなかったってことも少なからず影響しているかとは思います。

シングルやよく歌うアルバム曲ばかりでは物足りなくなっている自分が欲深いヤツだな!って思っちゃうくらいです。

今回のV6兄さんのセットリストには未発表曲もあったらしく、それもまたうらやましい、うらやましい、うらやまC!C!!

DVDが発売されるとすればそれが家で堪能できてしまうわけですよ!?

テンションあがる~~っ!!

買います。

絶対買います。

おいくらですか?

と、前のめりで宣言できます。

JAM、時計じかけのアンブレラ、野性を知りたい、春風スニーカー、冬を抱きしめて、二人の記念日、Ready To Fly、ROMANCE、俺たちのソング、大宮SK全曲・・・などなど、たくさん聴きたい曲がありまする。

コンサートに参加する人たちが、新規だろうが、古参だろうが、なんちゃってだろうが、にわかだろうが、付き添いだろうが、そんなの一切取っ払って、ドドン!!、と誰もがド肝を抜くようなセットリストを引っ提げた新世界を嵐さんが見せてくれることを切に、願っております。

まずは新曲&カップリング4曲を楽しみにしております!!

あぁ~スッキリした(笑

ここまで読んでくださった方に、どうもありがとうございました。

やっさいもっさいの嵐!!に、戻りま~す♪

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プロフィール

youri

Author:youri
趣味:木更津キャッツアイとジャニーズアイドルグループの嵐さんを愛で倒してデヘデヘすること

俳優、綾野剛くんにキュンキュンしてます。

ぜひ年齢性別関係なく仲良くしてください♪

リンクやコメント大歓迎!

天性のファニーフェイスな翔くんに、常にやっさいもっさいしてます♪

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